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運転支援機能搭載車の整備には資格が必要です。

Power Stationは古い車やバイクの販売修理だけではなく、最新の運転支援機能が付いた車両についても整備可能な自動車特定整備事業の取得をしております。

これから雪が降り、"ちょっと滑ってバンパー擦って嵌め直して"と、言うような簡単と思われる修理も特定整備事業の取得をしていないと整備ができなくなります。

センサーなどのついていない古い車なら良いのですが、特定整備事業の認可がない事業所では用品取り付けの為であってもグリル脱着やバンパー脱着などの作業は出来なくなります。

また、国の許可を取っていない整備工場で対価をいただいて業としての分解整備をしてはならないと法律で決められています。(未認証行為は道路運送車両法違反となります)

自動車、オートバイの整備、鈑金塗装は国の認証基準を満たしたPower Stationへご依頼ください。



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